
日々の時間の過ごし方に、なんとなく物足りなさを感じていませんか?
やることはあるし、困っているわけでもない。でもどこか、同じ人や場との関係の中で、同じことを繰り返しながら暮らしていることが引っかかっている。
妄想実現課は、「もし自分がこのまちの◯◯担当だったら?」という妄想から、自分なりの役割をつくり、まちに関わっていく取り組みです。少しの遊び心と「やってみたい」があれば、誰でも始めることができます。
今回のイベントでは、日野市妄想実現課の活動紹介と2026年度メンバー募集説明に加え、『beの肩書き』で知られる兼松佳宏さんをゲストに迎え、「自分は何者として地域に関わるのか?」をテーマにトークセッションを行います。
後半には交流会もご用意しています。
まずは気軽に、少しだけ日常の外に手を伸ばしてみませんか。
あなたの妄想が、まちとの新しい関係をつくり、まちを少し面白くするきっかけになるかもしれません。
イベント情報は下記リンクからご覧いただけます。
